世界中で外国人女性を20人以上食い荒らした男!グローバルセックス20

こんにちはライターのリュウです。

第2弾となるインタビュー記事ですが、今回は東南アジア・南米・ヨーロッパ・アメリカ・アフリカを中心に20カ国を旅したYuyaさんにイズミがインタビューしました。

彼とはフィリピンのセブ島で出会ったのですが、英語のレベルも高く『語学の上達方法』などを聞こうと思ったんですが、彼の性に対するポテンシャルの高さに圧倒され、気づけば『グローバルセックス20』という記事になってしまったことを先にお詫び致します。
(記事の面白さは保証します!男子必見!)

 

 

イズミ
Yuyaさん。本日はよろしくお願いします。
Yuyaさん
はい。あ、ちょっと髪の毛セットしてからでもいいですか?

髪の毛をセットしに行くYuyaさん

イズミ
僕にお任せください。
Yuyaさん
え?

イズミに髪の毛をセットされたYuyaさん

イズミ
かっこいいですよ!
Yuyaさん
これ大丈夫ですか…??
イズミ
はい。それではインタビューを始めます。
Yuyaさん
よろしくお願いします…

かっこよくなったYuyaさん

イズミ
まず初めに海外を見て回ろうと思ったきっかけを教えてください。
Yuyaさん
僕のおばあちゃんがすごいグローバルおばあちゃんで、海外に友達が多いんですよ。

自分がちっちゃい頃からおばあちゃん家に行くと、オーストラリアとかアメリカとか韓国とかから友達が来てて、海外って言葉違うし、自分の知らない世界っていうのに漠然と興味持ちました。そういったこともあり、大学に入って自分の時間が使えるようになったのでお金を貯めて海外旅行に行きましたね。

日本での英語勉強法は『とにかく単語』

イズミ
日本にいる頃から英語はできたんですか?
Yuyaさん
中学校はまじで勉強ができませんでした。

Be動詞ってなに?ってくらい本当に勉強出来なくて、このままじゃやばいって思って、親に頼んで塾に行きました。

イズミ
どのように英語を勉強したんですか?
Yuyaさん
まず単語から覚えました。その後文法ですね。

僕はスポーツができなかったんで、モテたいっていう不純な動機から始まって、みんなにすごいって思ってもらいたくて、学校のテストの点数100点目指しました。そしたらだんだん英語ができるようになっていって「あれ?読める。楽しい」みたいな。

イズミ
高校生の時は?
Yuyaさん
それで高校も英語はずっと力入れていて、主にやったこととしては単語と文法で、スピーキングに関しては全然でしたが、ちゃんと読めるし、かけるようにはなりました。

大学受験の勉強では1日12時間くらいひたすら難しい英語の文を読みまくったことで、頭の中に地盤ができたと思います。

イズミ
英語脳になったということですかね?
Yuyaさん
そうですね。単語は入ってるし、リスニングもやってたんで何言ってるかは理解できるみたいな。
イズミ
大学に入ってからはどうだったんですか?
Yuyaさん
大学1・2年生でやってたことは、頭の中で日本語で喋ってることを英語に起こすみたいなことをやっていて、例えばこれって英語でなんていうんだろうっていうのを頭で考えて「あ、こういう文になるな」っていうのをずっと考えていました。

なので文章の組み立てを頭の中でやってたって感じですかね。
後はスピーキングのみって状態になったのと、大学での英語の勉強は自分でやるしかないので、大学二年生の時にセブ島にスピーキングの練習を兼ねて1ヶ月の留学に行きました。

 

 

イズミ
セブ島を選んだ理由はなんだったんですか?
Yuyaさん
セブを選んだ理由は、英語を勉強したいって考えたときに、英語圏内で一番安いのが東南アジアだったってのが大きいですかね。
イズミ
フィリピン人の先生はどうでしたか?
Yuyaさん
あ、よかったですよ。
ていうのも、セブの先生って感性が日本人と似てるっていいますか。
イズミ
そうですか?(笑)
Yuyaさん
近いと思います!僕はすごく近く感じた(笑)

日本人に通用するようなジョークも通用しますし。授業っていうよりはずっとフランクな会話をしているって感じだったので、すごくやりやすかったですね。

イズミ
セブ島ライフどうでした?楽しかったですか?
Yuyaさん
最高でしたよ。娯楽が充実してるのがよかったですね。
イズミ
確かに娯楽はなんでもあるし、とにかく安いですもんね!
日本人ということもありフィリピンではやっぱりモテましたか?
Yuyaさん
そうですね。モテましたね。ハハハ(笑)

僕日本では控えめに言ってもモテないと思います。でもフィリピンならめちゃめちゃモテる(笑)

照れるYuyaさん

現地の女性と出会うにはマッチングアプリを使う!

イズミ
フィリピンの女の人とどうやって出会ってたんですか?
Yuyaさん
2つ方法があって、1つはナンパ。もう1つは出会い系ですね。

『ナンパ』は主にショッピングセンターか、クラブで女の子と出会うってのが多いですかね。『出会い系』は東南アジアを中心に使われている『スカウト』やTinder(ティンダー)ってマッチングアプリがあるんですけど、それに登録して、直接連絡を取って出会うって感じです。

イズミ
女の子に騙されたこととかありませんでしたか?
Yuyaさん
騙されたというか、一度怖いことがありまして…
『スカウト』を使って、ある女の子と会うことになったんですけど。場所を指定されて、現地集合だったんですね。
イズミ
むむ
Yuyaさん
んでそこに行ったら、なんか写真と違う女の子がいて、ちょっとやばいかなって思ったんですが、せっかく会ったんだしってなって、なんやかんやあってホテルに行くことになったんですよ(笑)

それでお互いシャワー浴びて、ベットに行ったら、いきなりクビに手回されて思いっきりキスされて「Wait! Wait!」ってなったんですけど、恐る恐る股間に手入れたら、普通にちんちん付いてて(笑)

そこから恐怖であんまり覚えてないんですけど(笑)

イズミ
恐怖のあまり記憶飛んだんですね(笑)
Yuyaさん
はい(笑)それでタクシーでダッシュで逃げました(笑)
イズミ
なんかそっち系の話してる時めっちゃ楽しそうですね。(笑)

楽しそうに話すYuyaさん

イズミ
フィリピン留学行く人って実際遊びに行ってる人たくさんいると思うんですが、Yuyaさんは遊びと勉強の割合みたいなのってどんな感じでしたか?
Yuyaさん
自分はそれを割合っていうふうに考えてなくて、イコールだと思ってるんですよ。

やっぱり現地の人とコミュニケーション取るのが、一番英語が上手くなるじゃないですか。女の人と会うときって、どう口説いたらいいかとか、どうやったらクロージングできるかってのを考えると思うんです。

イズミ
クロージングってどこまでがユーヤさんにとってのクロージングですか?
Yuyaさん
ベッドまでです。

相手をうまく笑わせるためにどうしようか、みたいなのを考えたりしてて、そうやってると英語のスキルって勝手に伸びていくと思うんですよ。なので、最終的に僕の留学は座学というよりは、実践でしたね。

イズミ
どうやってゆーやさんは口説くんですか?
Yuyaさん
とにかく褒めまくるってことですかね。(笑)
イズミ
どんな感じで褒めるんですか?
Yuyaさん
まずは「I like you」みたいな感じで軽くいきます。

それ後に、なぜならってつなげて『美して、よく笑うし…』って感じで理由付けしていくんですよ。

イズミ
ロジックで攻めるんですね(笑)
Yuyaさん
そうですね(笑)俺は「君のこうこうこういったところが、好きなんだ!」みたいな、(笑)

『可愛いね』って褒めるんじゃなくて、俺は可愛くてお茶目なところが好きっていう思い入れを伝えるベースで言うと、向こうも結構嬉しくなるみたいですね(笑)

 

髪型がきわだつYuyaさん

イズミ
それで結局セブで何人抱いたんですか?
Yuyaさん
1ヶ月で4人ですね。

でもグローバル全体で見たら20人はイってますね(笑)

イズミ
まじですか(笑)記事の名前グローバルセッスク20で決まりっすね!(笑)
Yuyaさん
マジでそれはきついですよ。顔出すの嫌です(笑)
イズミ
ちゃんと編集しますんで安心してください(笑)
Yuyaさん
でもセブ島の4人もちゃんと1ヶ月で4人っていう目標を設定して、それ達成できたんでよかったです。(笑)

最後の方とか目的達成のためにダブルブッキングしまくってました(笑)

イズミ
他の留学生とかは結構遊んでるんですか?
Yuyaさん
そうですね。うちの学校は特にそういう人が多くて、遊び半分でちょっと勉強しようかなって感じの人が多かったですね。日本人同士で旅行に行ったりすごい仲は良さそうでした。

でも自分は1ヶ月しかなくて英語を勉強するって目的があったんで、日本人とはあんまりつるまず、ひたすらマッチングアプリで現地の子と会ってました。

セブ留学を経てケニアで海外インターン

イズミ
セブ島の1ヶ月留学が終わった後どうしたんですか?
Yuyaさん
ケニアに水を引きに行きました。
  
イズミ
ケニアという選択の背景には何があったんですか?
Yuyaさん
僕は国際協力に興味があって大学に入ったんですね。国際機関とかがお金を出して発展途上国とかを支援するような活動を、自分もしたいなって。

でも、実際に大学に入って国際機関について色々知ったりしたんですけども、あまり本質的な活動をしているようには見えなくて。

イズミ
本質的な活動というと?
Yuyaさん
実際に大学1年生の時にインドにスタディーツアーで行きました。そこでストリートチルドレンを保護しているNPOを訪問したんですけれども、お金がないからプロジェクトを継続できていなかったんです。
Yuyaさん
その光景を目の当たりにして、やはり何か問題解決をする時にはお金がないとうまく行かないと思ったんです。だから僕は何かビジネスを通して国際貢献したいって思いました。

それで自分には何ができるかってのを考えた時に、海外インターンについて色々調べました。そしたら発展途上国で水道を引くという事業をやっている会社があったので、そこに応募して行ったって感じです。

イズミ
ではもうその時には英語を使って仕事ができるぐらい話せるようになってたってことですか?
Yuyaさん
まあ一般会話くらいならちゃんとコミュニケーション取れるかなってくらいにはなってました。
イズミ
ケニアって英語なんですか?
Yuyaさん
ケニアは英語ですね。現地の言葉と母国語と英語っていう三つ目の言語が英語で、地方の人も英語は喋れます。
イズミ
ケニアでは何人の女の子抱いたんですか?
Yuyaさん
ケニアは黒人の女の子を一人抱きました。
イズミ
流石ですね。
Yuyaさん
そもそも日本人だったら日本人を好きになるじゃないですか。アフリカに住んでる人は現地のアフリカに住んでる人が好みじゃないですか。自分も普通に考えたらアフリカの子が好みってわけじゃないんですよ。

ちょっと言い方気をつけなきゃいけないんですけれども、長いこと住んでると現地の基準になってくるんですよ。

『こういう子可愛いなぁ』とか『こういう子を好きだな』とか、次第に興味が湧いてくるんですよね。それで現地の友達に「どこで女の子と会えるんだ?」て聞いたら、「現地の女の子がいるバーがあるから連れてってやる」って二人で夜バイク乗って行ったんです。

厳重に檻で囲まれてて、真ん中には格闘技やるところがあるようなバーでした。
VIP席みたいなところに座ってそれで友達が自分の好みのスレンダーな女の子とかを連れてきてくれるんですね。そこでお酒飲んで仲良くなってて後日自宅に招きました。
それが初アフリカンセックスでしたね。

イズミ
すごい世界ですね(笑)
他の国はどんな感じだったんですか?
Yuyaさん
ペルーでベネズエラ人と。チリでチリ人と。

チリの子めっちゃ可愛かったです。チリはラテン系の子で。それこそボンキュッボンが体現されてるような。それで目がぱっちりしていて。

ラテンの子のセックスはもう世の中のすべての幸せを足したぐらい最高でした(笑)

 

Yuyaさん「イッ!イッッ!イッッッ!………」

「逝くゥゥ!!!こんな感じでした。」と語るYuyaさん

イズミ
それもワンナイトラブですか?
Yuyaさん
いやガチで恋しました。実際に付き合ってました。

本当に良くて…向こうがすごい積極的でオープンなんですよ。それでいて、まぁテクニックがすごい。基本的には向こうが上に乗ってくれるって感じですね。

イズミ
それ最高ですね!
Yuyaさん
ていうか趣旨ずれてきてません?これ顔出して言う話じゃないよまじでまじで…
イズミ
大丈夫です題名グローバルセックス20なんで!
Yuyaさん
いや本当にモザイクお願いしますよ。

モザイクをかけさせたがるYuyaさん

やっぱりナンパは酒の席!

イズミ
ちなみにどんな感じで声かけるんですか?
Yuyaさん
自分の場合はバー行ってひたすら声かけますね「Hello」って。基本的には「一緒にお酒どう?」みたいな感じです。

ただ自分結構酔っ払って記憶なくしちゃうんで、ベネズエラ人に関しては酔っぱらい過ぎて会ったことすら覚えてないんですよ。気づいたら向こうが乗ってたんですよ。僕の上に(笑)

起きたらボンキュッボンの人が馬乗りでいて、なぜか僕がおっぱい触ってるみたいな(笑)

本当気づいたら手がこうだった(笑)

 

おっぱいを揉むジェスチャーをするYuyaさん

Yuyaさん
鮮明には覚えてないんですけど、右に白人のおっさんがいて!しかも60歳くらいの裸のおっさん。その裸のおっさんが横たわりながら、めっちゃでかいヘナったち◯こを触ってたんですよ(笑)
「は!?なんだこれは!?」ってなって(笑)

話を聞いたらカップルだったらしいんですけど、僕は売春かなんかだと勘違いして、酔っ払ってたこともあり、二人と揉めて帰りました。マジで謎すぎますね。

イズミ
それめっちゃ怖いですね(笑)だいたい酒の席から始まるんですね。
Yuyaさん
それが多いですね。カンボジアでは、初日に現地の女の子二人にナンパして飲みに行きました。

でも、睡眠不足とジェットラグで疲れてたこともあり「もう帰ろう」ってなったんですけれども、その女の子がまだ飲みたいって言うもんだから、飲み直すために三人でモーテルに行ったんですよ。
それでお酒飲んで結構酔っ払って、最終的に3P。

イズミ
ゴムとかつけたんですか?
Yuyaさん
酔っ払っててあんま覚えてないですけど、確か…つけて…あれ、どうだったかな?

性病を疑うイズミ

イズミ
Yuyaさん絶対性病やん
Yuyaさん
てかこの話本当に顔を載せないでほしい(笑)

世の中にこんな話して顔載せてるやついないでしょ。アウトでしょ(笑)

イズミ
大丈夫です編集者がめちゃめちゃ優秀なんでうまい具合に編集しますから。

Yuyaさんを安心させるイズミ。

イズミ
ヨーロッパ系とか抱いてないんですか日本人の夢じゃないですか!
Yuyaさん
金髪系はこれからです。美しいロシア系の美女とかもまだですね。

グローバルセックスがしたいなら『Tinder』に課金しろ!

イズミ
中国とか韓国とかはあるんですか?
Yuyaさん
もちろんあります。
イズミ
流石ですね(笑)
Yuyaさん
韓国に関しては、トランジットだったんですよ。トランジットが15時間で、その時間内にやりました。
イズミ
ってことは買ったんですか?
Yuyaさん
いや自分買うことはしないです。ポリシーです。それはやっぱり課金と一緒ですから。自分は無課金でゲームを進めていくタイプですからそこにお金はかけません。

ただ、ひとつだけ。Tinder(ティンダー)だけは課金するんですよ。

 

Tinder (ティンダー)』とは、Facebookを利用し、位置情報を使った出会い系サービスを提供する「デートアプリ」。自分の位置情報を元に近くに住む異性をチェックすることができ、相互に関心をもったユーザー同士の間でコミュニケーションをとることが可能。

 

イズミ
課金するとどうなるんですか?
Yuyaさん
月1000円課金すると、自分の位置情報を世界中どこでも自由に設定することができるんですよ。

南米の旅行のトランジットで韓国に行ったんですけども、その1ヶ月ぐらい前から現在地を韓国にしてティンダーで女の子と連絡を取っていました。まぁ全部の国でやってるんですけれども(笑)

 

意気揚々と語るYuyaさん

イズミ
そんなシステムがあるんですね!
Yuyaさん
でも、 LINE とかだけでは仲良くなれないんで、『Instagram』とかSNSを積極的に交換します。

自分のプライベートこんな感じですよ』『こういう趣味があるんですよ』ってのが分かるんで、親近感が湧いてコミュニケーション取りやすくなり、結果会いやすくなります。「旅行行きまーす!」みたいなのをSNSにあげると、向こうも見てるから「もうすぐ韓国来るんだな」って分かるんですよ。

イズミ
それすごいですね。Tinderのプロですね(笑)
Yuyaさん
んで現地着いて「俺1日しかいないし、せっかくだから会おう」って言って会いました。

もうその前提で会いに行ってるんで、あらかじめホテルも取っておいたんですよ。しかも念のため二部屋予約して(笑)

まぁそれで彼女の仕事終わりに2軒くらい飲み行ったら、彼女が「もう酔っ払って帰れない…ウチくる?」って言ってくれたんで、タクシーでその子の家行き、まぁそこでそうなったって感じですかね。

イズミ
それじゃあ予約していたホテルは使ってないってことですか?
Yuyaさん
そうですね。ホテルは荷物置きにすらなりませんでした(笑)
イズミ
しかしティンダーにそんな活用の仕方があるなんて知りませんでした。
Yuyaさん
月1000円の機能すごく面白くないですか?これ実はあんまり言いたくなかったんですよ。世界中でこれを使えてる日本人俺しかいないと思うんですよ(笑)

【追加情報】Yuyaさんは月額1000円の課金に加え、自らプログラミングした自動Like機能で女の子とのマッチング確率を上げている。

Yuyaさん
だからよく旅行は一人で行っています。

現地の女の子と絶対に会うし、それが目的なんで友達と行かなくても全然問題ないんですよ。

イズミ
確かにそうですね。何か目的があれば人数は関係ないですね。
Yuyaさん
正直旅行の良さってのは、その国の文化を知るっていうことだと思うんですけど、究極の異文化交流ってセックスじゃないですか(笑)

向こうの家に行けるし、ご飯も作ってくれたり、すごいよくしてもらえるから本当に友達と行く旅行とはまた別の良さがあるんじゃないですかね。

 

究極の異文化交流を語るYuyaさん

イズミ
最終的にどこの女性が一番良かったですか?
Yuyaさん
やっぱりチリのラテン系の女の子ですかね。
イズミ
そうなんですね!
Yuyaさん
実際に付き合ってて、同じ国に住んでたらマジで結婚したいって思うぐらい好きでした。
イズミ
知らねーーー!笑
Yuyaさん
いやー本当に好きでしたね。大恋愛しました。最後本当に泣きました。

でもやっぱり異文化交流ってそういうことですよね。

 

究極の異文化交流はそういうことらしいです。

イズミ
では最後に。
海外に出る時って結構悩むと思うんですけど、そういうの吹き飛ばすためにはどうすればいいと思いますか?『行きたいな』って思ってるけど行けていない人に向けて何かありますか?
Yuyaさん
難しいですね…。自分は元々海外に興味があったんで、不安とかもなかったんですけれども…。

強いて言うなら、先にチケット取って後で考えろってことですかね!僕は『先に行動する』っていうのがモットーなので、チケット取っちゃえばもう行くしかないじゃないですか。実際、僕はいつもそうしています。

イズミ
それは僕も賛成します!

Yuyaさん。今日は本当に面白いお話ありがとうございました。

Yuyaさん
こちらこそ!あ!顔だけは本当に頼みますよ!本当に!
イズミ
任せてください!ありがとうございました!

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