世界一のCLUBと称される”Berghain (ベルクハイン)”って一体どんな所?

今回は世界から表現者が集まる場所ベルリンのCLUB事情に切り込んで行きたいと思います!!

ベルリンのクラブは何が世界一なの??

ベルリンにはテクノが盛んで、テクノの発祥の地だと言われています。

世界一と言われる理由の一つにドアチェックがかなり厳しいという事です、規定とかそういうレベルではなく、ドアマンと目が合ってダメと言われればアウトなんです。笑
日本でも、サンダルNGぐらいはありますが目を見てアウトと言われる事はまずないですよね。笑

その中でもテクノの聖地といわれ世界一のクラブと称される”Berghain(ベルクハイン)”というCLUBがあります。
ここでは7割近く入場を拒否されるなんて事もあるらしいです。笑
参考記事→https://ninja-woman.com/archives/47396820.html

入場できたとしても、カメラは没収、スマホのカメラにはシールを貼られる徹底ぶり。
なので中の写真や情報はほとんどありません、ますます気になりますよね、、、

旧ソ時代の発電所の建物がCLUBになっています↓↓、体験者が語るにはこの建物の中非日常の極みだそうです。笑

驚きなのが週末の間ぶっ通しで音楽が流れ続けている事です、一度仮眠をとってまた戻るなど、厳しいドアチェックを乗り越えたら自由が待っているようです。
ダンスが苦手な人でも気づけば踊り狂っていると友人が言っていました。笑

ベルリンにある他にも有名なCLUBのご紹介!

Berghain
旧東西ドイツの境界にある元発電所の地にオープンした、謎に包まれた入場ポリシーで有名なクラブ。洞窟のようなエントランスをクリアして運良く中に入れれば、世界最高のテクノシーンが待っている。ラインナップをチェックして、日曜日の夜7時くらいに行くのがお勧め。
レザーに身を包んだ男たち(ゲイクラブだった時代の名残?)など、ここには流行最先端の人々が集う。
住所/Am Wriezener BahnhofKitKatClub
テクノセックスクラブとして名高いここは、Berghainと人気を分かつほど常に盛況。
パーティークイーンのケイト・モスは、友達が誰も一緒に行きたがらなかったので、運転手を連れて入ったほどだ。勇気を出して、思い切りセクシーな格好かフェティッシュな装いで出かけよう。
ベルリンでもっとも多様でオープンマインドな人々があなたを待っている!
住所/Köpenicker Straße 76About Blank
90年代のベルリンは、クラブキャピタルの名を欲しいがままにしたが、当時のクラブの多くは閉店してしまった。しかし、ここAbout Blankだけは今なお健在。オルタナティブで妥協の一切ないパーティーが、翌朝までエンドレスに続くのだ。夏には気持ちの良いガーデンも併設。なかでもゲイイベント「Buttons」は、いま一番クールなパーティーの一つだ。
住所/Markgrafendamm 24c引用元 :https://www.vogue.co.jp/lifestyle/travel/2018-07-09/cnihub

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